採用情報先輩たちの声

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工事管理部 / 入社13年目

武田 諒太 ryouta takeda

Q. 滝澤工務店への入社のきっかけは何ですか?
小学校から建築に興味があり、専門学校で学び、学校の先生から松本の工務店なら滝澤工務店が良いと勧めて頂いた。
Q. この仕事に就いて苦労したことは何ですか?
初めは道具の名前等、たくさんの建築用語を覚えるのに時間がかかりました。またお客様や設計士さん、職人さんと打合せを重ねながらスムーズに現場を進めていくにはコミュニケーション能力が必要なので、日々勉強中です。
Q. この仕事をしてやりがいを感じることは?
実際に自分が携わった現場が“カタチ”となって残り、尚且つお客様に喜んで頂いた時は、とっても嬉しく、やりがいを感じる幸せな瞬間です。
Q. これからの夢は何ですか?
現在マイホームを建築中なので、自分の理想の家をつくるという夢が今まさに実現しそうです。お客様の立場になって家づくりを経験したことを生かして、これからも、お客様の夢の家づくりを全力でお手伝いさせて頂きます。
Q. これから建築業で働きたい人へ
長い時間をかけて自分が携わってきた現場がカタチとなって残る夢のある仕事です。大変なこともありますが、苦労した分だけ、自分を成長させてくれます。ぜひ一緒に働きましょう!

大工部 / 入社7年目

岡澤 悠 yuu okazawa

Q. 滝澤工務店への入社のきっかけは何ですか?
「大工になりたい」と「地元長野県に帰る」というところで、学校の求人でたまたま見つけたのがきっかけです。現場見学をさせて頂いた時の現場の雰囲気がとてもよく、入社を決めました
Q. この仕事に就いて苦労したことは何ですか?
とにかく大工の仕事を覚えることに苦労しました。そんな事はあたりまえなのですが、毎回つくる家が同じ訳ではないので、基本的な仕事からの応用力が求められます。応用力が身に付くのには、やはり下積み時期がとても大事で、家に帰ってからなど、仕事のことを考えたりと、たくさんの努力をしました。
Q. この仕事をしてやりがいを感じることは?
家が完成したときの達成感と、お客様の喜ぶ顔を見たときです。大工の仕事は、始めから終わりまでやりがいのある仕事だと思っています。経験を積めば積むほど、仕事が楽しくなっていくのが、やりがいに繋がっています。
Q. これからの夢は何ですか?
さらに大工としての腕を磨き、「一流の職人」と言われることが目標です。以前の目標は「棟梁になる」ことでしたが、その夢が叶ったので、これからの夢は資格取得に励み、「設計ができる大工棟梁」です。
Q. これから建築業で働きたい人へ
仕事ができるようになるまでの下積み期間は、かなり大変で何年もかかりますが、それを超えた先には、本当に大工をやり続けて良かったと思えることが待っています。建築業は、達成感が大きく、やればやった分自分も成長できます。こんなやりがいのある仕事はなかなかないと思います。

大工部 / 入社4年目第53回技能五輪全国大会 建築大工 長野県代表

清水 友紀 yuki shimizu

Q. 滝澤工務店への入社のきっかけは何ですか?
松本技術専門校の頃、先生に紹介してもらい、インターンシップで職場体験をしてみたら、滝澤工務店に魅力を感じました。
Q. この仕事に就いて苦労したことは何ですか?
ひとつのミスが多くの人に迷惑をかけるということです。
Q. この仕事をしてやりがいを感じることは?
自分のやった仕事が形に残ることです。
Q. これからの夢は何ですか?
大工をやるからには、いつかは棟梁になりたいです。でもその前に、ひとつひとつの仕事のペースを上げ、技術を磨き、知識を身につけ、先輩たちのような、一人前の大工になりたいです。
Q. これから建築業で働きたい人へ
大工の仕事は、大変なことや辛いこともありますが、自分の仕事が形に残り、思い出に残る仕事ができます。バリバリ仕事をする大工は、かっこいいです。

滝澤工務店で働きませんか?
家づくりと共に、一緒に成長できる仲間を募集しています。

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